プロフィール



中西 和彦(昭和30年生まれ)
お客様への技術的なご説明とご要望の聞き取りやデザインエスキスが一番の仕事になっています。良いプランができるまで、じっくりとご相談ください。民家や古建築を専攻しておりましたので、和風建築を得意としますが、世界各地の輸入資材の特徴や世界各国の住宅デザインの違いも丁寧にご説明します。ただ一人、設計事務所と工務店の2足のわらじをはいています。

 

中西 優子
住宅デザイン一筋に愛犬と設計室にこもっています。上の亭主と共に東京から九州まで、各地のお客様の家を設計してまいりました。北米や北欧にも出かけてデザインと文化を学んでいます。どの家の設計もコンピューターで立体表現してそのデザインとバランスとコンセプトを確認しています。

 



吉田 和人(昭和38年生まれ)
東京での設計修行を終えて沼津に戻って27歳の時に(有)大匠一級建築士事務所に所属し、実務の要となる管理建築士として実施設計や監理、お客様と工務店の橋渡し役を勤めています。また、気密試験やVOC測定、性能評価員としての仕事は、非常に精度と確実性が高く、堅実な彼の性格を現します。

 



谷口 怜(昭和61年生まれ)
東京生まれの東京育ちですが、入社5年を経て最近は言葉も性格も?沼津っ子らしくなってきました。入社以来、主に建築住宅の実施設計担当としてお客様と打ち合わせをしてきましたが、実際に家がどう作られていくのかもっと知りたいという知識欲が旺盛で、現在は現場管理業務も合わせて勉強中です。設計と現場管理の両方で自分を高めたいという頑張り屋です。

 

畑 淑子
建築設計事務所の事務や経理、お客様への応対を長年担当しております。東京都や神奈川県、愛知県や兵庫県、佐賀県等のお客様に一番お会いしておりまして、細かい打合せ事項の整理等で喜ばれてきました。